多様な主体がつくるまちの居場所,福祉がつくる共生コミュニティ

イタリアにおける「福祉起点型共生コミュニティ」の調査報告書

No.0419

2021年03月30日更新

科学研究費補助金基盤研究(B)(一般)「『利用縁』がつなぐ福祉起点型共生コミュニティの拠点のあり方に関する包括的研究(研究代表者:山田あすか)の一環での北イタリアでの調査報告書。イタリアは、我が国と並ぶ少子高齢化と,移民への支援を課題としている。そこで,多文化共生や住民主体の地域の居場所づくり,持続可能な地域への取り組みなど,「新たなコミュニティの拠点のあり方」を探った。

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