まちの人が一箱本棚オーナーとなる小さな図書館と居場所,そして健康相談の融合

本と暮らしのあるところ だいかい文庫

No.1640

2022年06月07日更新

まちに暮らす人たちが,月額2400円(一口)からの共同出資によって「一箱本棚」のオーナーとなり,交代で店番をする,小さなシェア型図書館。総合診療医が地域共生社会の実践「ケアとまちをつなぐ」意図で,人との偶然の出会いがあるwell-beingな場づくりを目的として開いた。「行く(YATAI CAFE)/呼ぶ(豊岡劇場)」に続く,人々が自分を表現し,人や本と出会うことができる「在る(常設の拠点)」場所である。

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  • 1640.本と暮らしのあるところ だいかい文庫[完成稿]m

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