地域の身近なコンビニが,生活サポートや介護相談の拠点に

ヘルスケアローソン,ケアローソン

No.1278

2021年06月03日更新

コンビニエンスストアは,いまや食や各種の行政手続きや配送・受け取り等の地域生活を支える拠点にもなっている。その役割を進化させ,「ヘルスケアローソン」では,健康志向や高齢化社会に対応するためOTC医薬品の販売を強化する(生活サポート型)。また,超高齢社会を背景に,「ケアローソン」では介護相談窓口を併設するとともに、多世代が使える滞留スペースを提供する。

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