築120年の古民家を改修した,気軽に立ち寄れる「複合型ふくし拠点」

暮らり

No.1727

2023年11月20日更新

旧内科医院兼民家を改修した福祉施設。一般的なリハビリテーションプログラムに合わず,疎外感を感じる利用者のために,「普段の生活の中で自然に体を動かしながらのリハビリ」をテーマとしている。1階はデイサービスとフリースペース,2階はデザインオフィスで構成されている。木材を基調とした内装・外装は暖かみのある印象を与え,生きづらさ,暮らしづらさを感じている人でもほっと一息つける場づくりが行われている。

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