光・緑・水の自然を感じられる,新しい活動と交流を生み出す場

八戸まちなか広場 マチニワ

No.1526

2021年07月14日更新

所在地 青森県
事例の種類
8.コミュニティ・まちづくり・集いの拠点
コミュニティスペース
0.交通・公園・商業・その他
公園・緑地

ガラス屋根を持ち,日中は‘'自然光'’を行灯のように取り入れ,夜は“まちの行灯’'として機能を果たす多目的空間には,水の樹をシンボルとしたオブジェが水の音で時を刻んでいる。
まちなかの庭の役割をもち,春から秋には風が通りぬける開放空間,冬にはガラスを閉じた快適性が保たれた空間として,コミュニティ形成や,まちの魅力を高める,市民のサードプレイスとなる憩いの場である。

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