「新型特養」以前のユニットケア,動線と溜まりがつくる生活の場

社会福祉法人 生活クラブ 風の村

No.0123

2021年06月04日更新

新型特養が制度化される以前,北欧のグループホーム等での生活環境づくりに倣い,ユニットケアが試行されていたころに,外山義氏の監修によって「自分がそこに暮らしたい高齢期の住まい」を目指してつくられた特別養護老人ホーム。中庭を抱き込む「日」の字のプランによる,連続的共用空間に点在するたまり場や居室への踏み込みバッファが特徴。

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