商店を営んでいた町家を改修した,京都らしい小規模多機能

松原のぞみの郷

No.0113

2021年04月10日更新

商店を営んでいた旧い町家を改修した小規模多機能型居宅介護事業所。通り庭の奥にある蔵を改修して,コミュニティスペースとして開放している。続き間を利用したデイスペースは,空間の大きさをコントロールできる。昔ながらの,京都らしいまちなみに溶け込んだ建物には利用者もなじみやすく,まちに暮らし続けることへの愛着や誇りを醸成している。

詳細レポートPDF
(全1件)

  • 0113.朝川巡,にわとくら&松原のぞみの郷

注意・お願い

!本ページ内の情報は,現状とは異なる可能性があります。

!レポート記事や本ページ掲載内容について,事例への直接のお問い合わせはご遠慮ください。

医療福祉系の事例を多く掲載しています。各事例先から,当サイトページのみでの掲載許可を得ています。そのため,このサイトの情報・写真などのコンテンツを無断で複写・複製・転載することを固く禁じます。

詳細はこのサイトについてをご覧ください。

最近の投稿

すべての事例一覧

情報をご提供ください

情報の充実や相互の研鑚を⽬指すため類似事例や追加訂正情報のご提供を常時募集しています。

なお、個々の事例に関するお問い合わせはサイト運営事務局では承れません。

お問い合わせ