丘陵地の緩やかな起伏を活用したコンパクトな敷地ながらゆったりと住棟が配置された団地

UR都市機構 相生山団地

No.1069

2022年05月25日更新

所在地 愛知県
事例の種類
交通・公園・商業・その他
公園・緑地
いろいろな住まい
団地
障がい児者の発達・暮らし・活動・就労支援
障がい者の日中活動支援
教育・文化
集会施設
高齢者の活躍と生活支援
高齢者サロン/高齢者の居場所

丘陵地のふもとにある標高60mの相生山に立地する28棟906戸からなる団地である。この緩やかな起伏を活用して住棟が建てられているため、移動に適したコンパクトな敷地面積を保ちながら、ゆったりとした住棟間隔で全室南向きのベランダで風通しの良い空間設計を実現している。また、一部の住戸ではMUJI×UR団地リノベーションプロジェクトが手掛けて再生を図っている。

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