風景に連続した山型の木架構が特徴で陶芸の有名な益子町の新たなシンボル

道の駅ましこ

No.0987

2021年08月30日更新

所在地 栃木県
事例の種類
交通・公園・商業・その他
駅・交通系施設

伝統工芸品である「益子焼」で有名な栃木県益子町にある、2016年に建てられた道の駅。広がる田畑の背後に低山が立ち並び、それらに連なるように設計された屋根架構や、土地がそのまま立ち上がったかのような陶土で作られた台形の壁体が特徴的である。中には様々なジャンルの工芸作家による作品や、地元産の新鮮な果物や野菜のある直売所、食事処や土産屋が立ち並ぶ。

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