多様な市民の居場所となる,知と文化の拠点 

サラボルサ図書館(イタリア)

No.0931

2020年12月27日更新

1800年にいまの姿の原型ができた,古い証券取引場(Salaborsa)を改修して開設された市民のための図書館。多様な人々の居場所となるよう,空間づくりや運営に工夫や挑戦がなされている。市民にとって歴史的に政治や宗教を通した集まりの場であり,市のシンボルでもあるマッジョーレ広場に面して立地し,知と文化による人々の活動の拠点となっている。

詳細レポートPDF
(全1件)

  • 0931.サラボルサ図書館

関連リンク

ハッシュタグが似ている
事例があります

注意・お願い

!本ページ内の情報は,現状とは異なる可能性があります。

!レポート記事や本ページ掲載内容について,事例への直接のお問い合わせはご遠慮ください。

医療福祉系の事例を多く掲載しています。各事例先から,当サイトページのみでの掲載許可を得ています。そのため,このサイトの情報・写真などのコンテンツを無断で複写・複製・転載することを固く禁じます。

詳細はこのサイトについてをご覧ください。