採石場跡地から,震災を経て,海と緑に囲まれた淡路花博の会場へ

淡路夢舞台

No.0822

2021年06月03日更新

建築家・安藤忠雄氏グランドデザインによる,国際会議場・ホテル・庭園・広場・温室・野外劇場などからなる複合施設で,隣接する広大な国営公園や県立公園とも一体となって一大庭園を形成している。1950年代半ばから30余年にわたり土砂を取り続けた本敷地を,豊かな森に再生しながら,建物の大きなヴォリュームを地中に埋め込み,様々な動物や植物と人間が共生できる空間となっている。

ハッシュタグが似ている
事例があります

注意・お願い

!本ページ内の情報は,現状とは異なる可能性があります。

!レポート記事や本ページ掲載内容について,事例への直接のお問い合わせはご遠慮ください。

医療福祉系の事例を多く掲載しています。各事例先から,当サイトページのみでの掲載許可を得ています。そのため,このサイトの情報・写真などのコンテンツを無断で複写・複製・転載することを固く禁じます。

詳細はこのサイトについてをご覧ください。

最近の投稿

すべての事例一覧

情報をご提供ください

情報の充実や相互の研鑚を⽬指すため類似事例や追加訂正情報のご提供を常時募集しています。

なお、個々の事例に関するお問い合わせはサイト運営事務局では承れません。

お問い合わせ