阪神・淡路大震災からの「文化の復興」のシンボルとなる美術館

兵庫県立美術館

No.0806

2023年11月07日更新

所在地 兵庫県
事例の種類
4.教育・文化
美術館

阪神・淡路大震災からの「文化の復興」のシンボルとして設立された美術館。美術を中心とする芸術活動の積極的な展開を通じて、「人間のこころの豊かさ」の回復・復興、とくに未来を担うこどもたちの感性の涵養やこころの元気アップを図る。
安藤忠雄氏により美術作品の展示だけでなくさまざまな芸術の融合の場として設計され、各展示棟とギャラリー棟、そして美術館の目の前に広がる海と山をつなぐ円形テラスなど、単純明快な構成の中での複雑多様な空間体験を実現している。

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