生徒が自ら学びに向かう,吹き抜けを介した「教科エリア型校舎」

学校法人総持学園 鶴見大附属中学校/高等学校

No.0778

2022年01月04日更新

所在地 神奈川県
事例の種類
教育・文化
中高一貫

教科教室・ホームベース型校舎であり,教科エリアは,メディアスペースとして各教科に関する展示や資料が整備され,また教科内の連携のため,全学年の教員が入る研究室を持つ。ホームベースでは,同フロアに異なる学年が入り込むことで,異学年交流が生まれており,廊下や階段室は,教科を示す文字やサインの色を,教科ごとに変えるなど,生徒たちの円滑な教室移動への工夫がなされている。

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